2019年10月20日

Nexting トークサロン with ロミ

昨日はたくさんの著名人を率いる
松尾 一也 (Kazuya Matsuo)さんの
Nexting トークサロンに参加させていただきました。
いつも本当にありがとうございます。

「世界がもしも100人の村だったら」の
原文の訳者でもある中野 裕弓 (Hiromi Nakano)さんの
不思議で面白いお話を聞く事ができました。

74674448_1421265698022768_6412318325329625088_n.jpg


世界銀行本部にヘッドハントされた話
倒れた時のお話
倒れてから人生が面白くなったお話
そして現在の活動
ソーシャルリース構想(社会をつなぐ輪)のお話等々

そして会の終わりに直接お話した時に
なんというか・・・
中野裕弓さんの中に広がる
世界の大きさ、フラットさがパッと透けて見えて
とても美しい世界にいる方なんだなあと
そんな事を感じました。

誰かをヒーローにする時代は終わった

私は私にしかできない事をして生きる

Nexting Womanは
みんながみんな自分を始動させる
そんな世界をもっともっと広めていきたい

出会いも出来事も全ては必然で
絶妙なタイミングでやってくる
そしてそれを創っているのは
誰でもない自分だということ


72988395_1421265688022769_8862518548321271808_n.jpg

73056043_1421265724689432_8202906692296376320_n.jpg

73357370_1421265731356098_1995565230196785152_n.jpg

72838534_1421265781356093_4523990276666032128_n.jpg
posted by みたじゅん at 23:21| Nexting Woman